「やり取り」ではなく 「決定」を残す設計
多くのツールは「会話を残す」「履歴を追える」を目的としています。
タテタラは「何が決まったのか」「どこまで合意したのか」という仕様決定の結果を残します。
「検討中の会話」と「確定の仕様」が明確に分かれるため後から認識のずれが起きません。
創業80年、年間30棟の工務店が工務店のために開発・実証
タテタラは工務店のリアルな現場課題から生まれました。
注文住宅で繰り返されてきた「言った・言わない」を仕組みで防ぎ、効果も現場で実証済みです。
- 年間約2,000万円の利益改善(※1施主あたり約67万円の収益改善を実現×30棟)
- 年間約110時間の生産性向上(※1施主あたり約220分の時短を実現×30棟)