【第1回】技能実習から育成就労へ~建設業の外国人材活用セミナー~
ウェビナー概要
2027年4月、
これまでの技能実習制度が廃止され、新たに『育成就労制度』がスタートします。
今回の改正は、単なる名称の変更ではありません!
目的が「国際貢献」から「人材育成・確保」へと大きく舵を切るほか、
一定の条件下で外国人材本人による「転籍(転職)」が可能になるなど、
受け入れ企業側にはこれまで以上の受入体制・定着支援が求められるようになります。
本セミナーでは、建設会社が「2026年中に判断・確認しておくべきこと」を実務目線で徹底解説!
「最後の技能実習生を受け入れるべきか育成就労に切り替えるべきか」の判断基準や、
3年間の育成計画、転籍リスクへの備えまで、
今すぐ動ける具体的なスケジュールを整理してお届けします。
こんな方におすすめ
- 外国人材(技能実習生・特定技能)を受け入れている、または検討中の建設会社様
- 「育成就労制度」への移行に向けて、いつまでに・何を準備すればいいかスケジュールを知りたい方
- 人材に選ばれ続ける職場づくりのポイントを知りたい方