【本部/管理者様向け】レンタル現場カメラ導入で管理改革!コンプライアンス強化事例
ウェビナー概要
初期費用0円、ネット環境不要で電源に挿すだけで簡単に導入できる防犯・監視カメラ「現場見守る君」。
本ウェビナーでは全4回のシリーズ形式を通して、
『現場管理カメラって、実際どんな活用方法があるの?』
『既に導入されている人はどのように活用しているのか?』
をテーマに、現場管理の効率化事例をお届けします。
シリーズ第3弾となる今回は、「本部・管理者様向け」の具体的な活用事例を中心にご紹介します。
建設業法に基づく適正な施工管理をはじめ、デジタルパトロールによる安全指導の強化や手抜き工事の抑止、
さらには、労働安全衛生法・労働基準法に対応した労務管理や勤怠管理の適正化まで、管理者様が抱えるコンプライアンス上の課題を解決し、
会社全体の管理体制を強固にするためのノウハウをお届けします。
現在、第1部(現場監督者様向け)、第2部(職人様向け)も好評公開中です。
今後、第4部も公開予定です。
アジェンダ
- 『現場管理カメラ/現場見守る君』について
- 本ウェビナー/コンプライアンス編の御案内項目
①建設業法:適正な施工管理と近隣配慮の徹底
②建設業法:デジタルパトロールによる研修・現場指導の強化
③建設業法:手抜き工事の抑止と、客観的な映像提供による信頼獲得
④労働安全衛生法:遠隔管理による業務負担軽減と従業員の定着率向上
⑤労働基準法:正確な勤怠把握と適正な労働時間管理の実現
こんな方におすすめ
- 複数の現場を抱え、巡回移動の負担や管理コストの増大にお悩みの経営者・マネージャー様
- コンプライアンス意識の高まりを受け、現場の安全管理体制をより強固にしたい方
- トラブル発生時の事実確認や、発注者・顧客への説明責任をスムーズに果たしたい方
- 時間外労働の上限規制(2024年問題)を見据え、労働環境の改善と適正な勤怠管理を進めたい方